年齢を重ねるごとに健康診断の結果が気になるお年頃となってきました。

今まであまり気にせず好きなものを食べていましたが、そろそろ注意しなきゃ!
と、考えていたら、
最近よく見聞きするようになった、糖質オフとか完全栄養食※という言葉。
でも…こういうのって美味しくないのが多いという勝手なイメージがあって、、、
まずいとなかなか継続できないですよね。
どんな味なんだろう…と気になっていた時に、ちょうどベースフードさんのベースブレッドのモニターのお話が来たので、即、飛びつきました!笑

今回は、話題の糖質約30%オフ※、完全栄養食※で話題の「ベースブレッド」を実際に食べた感想などをご紹介します。
※ BASE BREAD チョコレートと、日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、菓子パンあんなしとの比較(同量)
※1食分(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
早速、公式サイトでスタートセットの内容を確認してみるなら、こちら
⇒ 完全栄養の主食 BASE FOOD スタートセット
[PR]この記事は商品提供を受けて制作しています。
ベースブレッドが届きました!
段ボールで届いたベースブレッド!
開いたら、ドーンとぎっしりパンが入っていました。
※実際の梱包とは異なる場合があります。
BASE FOODの継続コースの中から
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ベースブレッド14袋セット
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を送っていただきました。
※この記事に記載してある箱の中身は2024年12月10日現在のものです。内容は変更になる場合がありますので、必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
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ベースブレッドを実際に食べてみました

ベースブレッドは2袋で1食分です。
ということで、今朝は朝食として「ミルク味」のうち1袋(2枚入り)
さらにこしあんもいただきました。
つまり、アンパン♪
だいたいは1袋の中に2枚入ってますが、こしあんは大きいので(普通のアンパンサイズ)1個です。
菓子パンなのに、かなり健康的なのも嬉しいです♪
よくよく袋を見たら、レンジで温めると美味しいと書いてあったので、ミルク味の方は1枚目はそのまま、2枚目はレンジで温めました。

やはり、レンジで温めると風味が増して更に美味しくなりました。
でも、温めなくてもしっとりとした食感で美味しいので、例えば災害時に備えて非常食として常備するのも良さそうです。
というのも、パンなのに賞味期限が長いんです!
お届け予定日から約30日間という驚異の賞味期限。
このように、1袋1袋の内側に脱酸素剤が貼り付けられていて、かつしっかりと密閉されているので(そのため、手では袋を開封しにくいのでハサミ等を使うことを推奨)長期間保存できるようになっています。
ただし、開封後は早めに食べるようにします。
また、どのパンも全粒粉が主原料で、それ以外にも昆布やチアシード、大豆、米ぬか、そして小麦全粒粉など自然由来の栄養価の高い原材料を10種類以上配合して作られています。
1袋でもお腹いっぱいになる感じです。
ただ、パンも種類があるにはあるのですが、パンだけだと私の場合は飽きちゃいそうなので(普段パン食の人は大丈夫だと思います。)、ベースブレッドだけにしないで主食として捉えて、あとおかずを足すというのも良いですね。

ベースブレッド1袋に例えばブロッコリーとかゆで卵とかを足すとさらに満足感も出て飽きずに食べ続けられそうです♪
また、サンドイッチのようにして何かを挟んで食べるのも楽しめそうです。
ベースブレッドのカロリーは?
ベースブレッドの気になるカロリーと糖質をチェックしてみました。
やはり、レーズン(ミニ食パン)やこしあんはこれらの中ではカロリーも糖質も高い方になりますが、それでも糖質を気にしている方でも全粒粉のベースブレッドならストレスの少ない食生活を送れそうですね♪
ベースブレッドは1日に必要な栄養素の1/3を2袋で摂れる内容になっていますが、糖質が気になる方は1食につき1袋にして後は野菜サラダとかゆで卵などを添えると良さそうです。
詳しくは、ベースブレッドの公式サイトでご確認できます。
公式サイトへは、こちらをタップ(クリック)すると移動出来ます。
※この記事は商品提供を受けて制作しています。
※記事内に記載してあるセット内容は2024年12月10日現在のものです。
内容は変更になる場合がありますので、必ず公式サイトでご確認ください。